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何日後・何日前の日付計算

土日と日本の祝日を除く営業日でも日付を計算します。

よく使う値

2026年7月23日から何日後の早見表(暦日)

日数結果日曜日
1日後2026-07-24
7日後2026-07-30
10日後2026-08-02
14日後2026-08-06
30日後2026-08-22
60日後2026-09-21
90日後2026-10-21
100日後2026-10-31
この道具について

指定した日付から何日後・何日前かを、暦日または営業日で計算します。営業日は土曜日・日曜日と日本の国民の祝日・振替休日・国民の休日を除き、会社独自の休業日も追加できます。

日数は開始日の翌日から数えます。0日後・0日前は開始日そのものです。営業日を選ぶと土日と祝日を飛ばし、最初に到達した営業日を1日目とします。

祝日は2000〜2099年の祝日法に基づく規則と春分・秋分の計算式で判定します。2020年・2021年の祝日移動や2019年の即位関連休日も反映しています。将来の春分・秋分は官報公示前には確定値ではありません。

年末年始や会社の休業日は国民の祝日とは別です。「追加で除く日」にYYYY-MM-DDを改行またはカンマ区切りで入力してください。結果が業務期限に関わる場合は、相手先の営業日も確認してください。

よくある質問
今日から10日後はいつですか
開始日を0日目として、翌日を1日後に数えます。たとえば2026年7月23日の10日後は2026年8月2日です。
営業日で何日後か計算できますか
できます。営業日を選ぶと土日、日本の祝日、入力した追加除外日を飛ばして数えます。
何日前も計算できますか
方向を「何日前」に切り替えると、開始日から過去へ数えます。営業日指定では過去方向でも休日を除外します。
会社独自の休業日を除外できますか
追加で除く日へYYYY-MM-DD形式で入力します。複数の日付はカンマ、空白、改行で区切れます。

入力した内容はブラウザの中だけで処理され、どこにも送信されません。