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2つの日付の差を計算

年月日での期間と総日数を同時に表示します。

よく使う値

日付差の計算例

開始日〜終了日年月日の差総日数両端を含む
2026-01-01〜01-010年0か月0日0日1日
2026-01-01〜01-020年0か月1日1日2日
2026-01-01〜02-010年1か月0日31日32日
2026-01-31〜02-280年1か月0日28日29日
2025-01-01〜2026-01-011年0か月0日365日366日
2024-01-01〜2025-01-011年0か月0日366日367日
2025-07-23〜2026-07-231年0か月0日365日366日
2025-01-15〜2026-07-221年6か月7日553日554日
この道具について

開始日と終了日を入力すると、2つの日付の間隔を年月日と総日数の両方で計算します。日付の前後は自動で整理し、週数と余りの日数、開始日と終了日を両方含めた日数も確認できます。

総日数は開始日の同時刻から終了日の同時刻までに経過する24時間単位の日数です。開始日そのものは0日目なので、同じ日を入力すると総日数は0日になります。

年月日の差は、開始日に年を足し、次に月を足し、最後に残った日数を数えます。月末をまたぐ場合は、その月に存在する最終日へ丸めてから差を求めます。

旅行日程や宿泊日のように開始日と終了日の両方を数える場合は「両端を含む日数」を使います。日付の差と日数の数え方は用途で1日ずれることがあるため、項目を分けています。

よくある質問
2つの日付の間は何日か数える方法は
終了日から開始日を引くと経過した総日数になります。同じ日なら0日で、開始日と終了日の両方を数える用途では1を足します。
1月31日から2月28日は何か月ですか
この道具は月末をその月に存在する最終日へ丸めるため、0年1か月0日と表示します。経過した総日数は28日です。
宿泊日数にはどの結果を使いますか
通常の泊数は経過した総日数に対応します。旅行に参加する日を開始日と終了日の両方とも数える場合は、両端を含む日数を使います。
入力日を逆にしても計算できますか
できます。早い日と遅い日を自動で並べ替え、結果に入力順を入れ替えたことを表示します。

入力した内容はブラウザの中だけで処理され、どこにも送信されません。