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絵・絵画の数え方は?正しい助数詞と理由

絵・絵画の数え方(点(てん)・枚・幅(ふく))と、その助数詞を使う理由をまとめています。作品としては点。同じ数え方をするほかのものも紹介します。

絵・絵画は「点(てん)・枚・幅(ふく)」で数えます。

数え方の理由

絵は「1枚」と数えます。展覧会などで作品として数えるときは「1点(てん)」を使います。

掛け軸に仕立てた絵や書は「1幅(ふく)」と数えます。

屏風に仕立てたものは「1隻(せき)」、二つ一組なら「1双(そう)」と数えます。

数え方には、地域や場面によって複数の言い方があるものが多くあります。ここでは代表的なものを挙げています。

出典・確認日

この事典の作り方と、扱いの注意

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最終確認日: 2026-08-03