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記号の読み方・名前・入力方法

※〒〆‰§…などの記号を、読み方・正式名称・入力方法から引けます

記号を貼り付けるか、読み方を入れると、名前と入力方法が出ます。下の一覧からも探せます。

この道具について

※(こめじるし)、〒(郵便記号)、〆(しめ)、‰(パーミル)、§(節記号)など、名前や読み方がわかりにくい記号を1つずつまとめた事典です。読み方・正式名称・Unicode・パソコンやスマホでの入力方法・使い方を載せています。記号を貼り付けて検索することもできます。

記号を貼り付けるか、読み方を入れると、その記号の読み方・正式名称・入力方法が出ます。下の一覧からも、約物・通貨・数学などの分類で探せます。

入力方法は、パソコンやスマホの日本語入力(かな漢字変換)で、どう打てば出せるかを中心に書いています。「こめ」と打って変換すると「※」が出る、といった具合です。

Unicodeのコードも載せています。コードから文字を出したい場合や、より詳しく調べたい場合は、文字コード・Unicode逆引きの道具も使えます。

同じ記号でも、分野や場面によって呼び方が変わるものがあります。ここでは代表的な読み方・名前を挙げています。

よくある質問
「※」は何と読みますか
「※」は「こめ」または「こめじるし(米印)」と読みます。形が漢字の「米」に似ていることに由来します。日本語入力で「こめ」と打って変換すると出せます。注釈や補足を示すときに使います。
記号を入力する方法がわかりません
多くの記号は、日本語入力でその読みを打って変換すると出せます(例:「ゆうびん」→〒、「なかてん」→・)。各記号のページに、入力に使える読みを載せています。
記号の正式な名前を知りたいです
各記号のページに、通称の読み方と正式名称の両方を載せています。たとえば「‰」は通称パーミル、正式には千分率を表す記号です。

入力した内容はブラウザの中だけで処理され、どこにも送信されません。