∞ 「むげんだい」と読みます。
| 読み方 | むげんだい |
|---|---|
| 正式名称 | 無限大 |
| Unicode | U+221E |
| 入力方法 | 「むげん」「むげんだい」で変換 |
| 分類 | 数学・演算 |
| 文字化け | そのまま使えます |
使い方
限りがないこと(無限)を表す記号です。レムニスケートと呼ばれる形で、17世紀の数学者ウォリスが使い始めたとされます。数学では「限りなく大きい」ことを表し、具体的な数ではありません。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
記号「∞」の読み方は「むげんだい」、正式名称は無限大です。U+221E。入力方法(「むげん」「むげんだい」で変換)と、そっくりな別の記号との使い分けもまとめています。
∞ 「むげんだい」と読みます。
| 読み方 | むげんだい |
|---|---|
| 正式名称 | 無限大 |
| Unicode | U+221E |
| 入力方法 | 「むげん」「むげんだい」で変換 |
| 分類 | 数学・演算 |
| 文字化け | そのまま使えます |
限りがないこと(無限)を表す記号です。レムニスケートと呼ばれる形で、17世紀の数学者ウォリスが使い始めたとされます。数学では「限りなく大きい」ことを表し、具体的な数ではありません。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
最終確認日: 2026-08-03