〆 「しめ」と読みます。
| 読み方 | しめ |
|---|---|
| 正式名称 | 〆(しめ) |
| Unicode | U+3006 |
| 入力方法 | 「しめ」と入力して変換 |
| 分類 | 約物・記号 |
| 文字化け | そのまま使えます |
使い方
封筒の閉じ目に書いて、封をしたことを示します。「締め」を略した字です。「〆」は漢字ではなく国字の一種で、封をした証として書きます。改まった手紙では「封」「緘(かん)」を使い、慶事では「寿」と書くこともあります。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
記号「〆」の読み方は「しめ」、正式名称は〆(しめ)です。U+3006。入力方法(「しめ」と入力して変換)と、そっくりな別の記号との使い分けもまとめています。
〆 「しめ」と読みます。
| 読み方 | しめ |
|---|---|
| 正式名称 | 〆(しめ) |
| Unicode | U+3006 |
| 入力方法 | 「しめ」と入力して変換 |
| 分類 | 約物・記号 |
| 文字化け | そのまま使えます |
封筒の閉じ目に書いて、封をしたことを示します。「締め」を略した字です。「〆」は漢字ではなく国字の一種で、封をした証として書きます。改まった手紙では「封」「緘(かん)」を使い、慶事では「寿」と書くこともあります。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
最終確認日: 2026-08-03