^ 「ハット/キャレット」と読みます。
| 読み方 | ハット/キャレット |
|---|---|
| 正式名称 | アクサンシルコンフレックス(^) |
| Unicode | U+FF3E |
| 入力方法 | 「はっと」「きゃれっと」で変換 |
| 分類 | 約物・記号 |
使い方
数式では「2^10」のように、右肩の数(べき乗)を表します。もとはフランス語などで母音の上に付ける記号で、日本語入力では顔文字の目としても使われます。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
記号「^」の読み方は「ハット/キャレット」、正式名称はアクサンシルコンフレックス(^)です。U+FF3E。入力方法(「はっと」「きゃれっと」で変換)や使い方もまとめています。
^ 「ハット/キャレット」と読みます。
| 読み方 | ハット/キャレット |
|---|---|
| 正式名称 | アクサンシルコンフレックス(^) |
| Unicode | U+FF3E |
| 入力方法 | 「はっと」「きゃれっと」で変換 |
| 分類 | 約物・記号 |
数式では「2^10」のように、右肩の数(べき乗)を表します。もとはフランス語などで母音の上に付ける記号で、日本語入力では顔文字の目としても使われます。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
各記号のコード(U+xxxx)は、その文字そのものからプログラムで自動算出しています(手打ちによる取り違えを防ぐため)。載せる範囲は、日本語環境で普通に表示できる記号(JIS第1・第2水準にあたるもの)を中心にしています。句読点や括弧の使い分けは、内閣告示・文化審議会建議の「公用文作成の考え方」に沿って書いています。読み方には通称が複数あるものが多く、よく使われるものを先に挙げています。
最終確認日: 2026-08-03