‡ 「ダブルダガー」と読みます。
| 読み方 | ダブルダガー |
|---|---|
| 正式名称 | 二重短剣符(‡) |
| Unicode | U+2021 |
| 入力方法 | 「きごう」で変換、または文字コードから入力 |
| 分類 | 約物・記号 |
使い方
脚注の3番目の印として使います。欧文の注の順番は「*(アスタリスク)→†(ダガー)→‡(ダブルダガー)」と続きます。日本語の文書では「※1、※2」や「注1、注2」と番号で示す方が一般的です。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
記号「‡」の読み方は「ダブルダガー」、正式名称は二重短剣符(‡)です。U+2021。入力方法(「きごう」で変換、または文字コードから入力)や使い方もまとめています。
‡ 「ダブルダガー」と読みます。
| 読み方 | ダブルダガー |
|---|---|
| 正式名称 | 二重短剣符(‡) |
| Unicode | U+2021 |
| 入力方法 | 「きごう」で変換、または文字コードから入力 |
| 分類 | 約物・記号 |
脚注の3番目の印として使います。欧文の注の順番は「*(アスタリスク)→†(ダガー)→‡(ダブルダガー)」と続きます。日本語の文書では「※1、※2」や「注1、注2」と番号で示す方が一般的です。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
各記号のコード(U+xxxx)は、その文字そのものからプログラムで自動算出しています(手打ちによる取り違えを防ぐため)。載せる範囲は、日本語環境で普通に表示できる記号(JIS第1・第2水準にあたるもの)を中心にしています。句読点や括弧の使い分けは、内閣告示・文化審議会建議の「公用文作成の考え方」に沿って書いています。読み方には通称が複数あるものが多く、よく使われるものを先に挙げています。
最終確認日: 2026-08-03