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山の数え方は?正しい助数詞と理由

山の数え方(座(ざ)・山)と、その助数詞を使う理由をまとめています。山は座でも数える。同じ数え方をするほかのものも紹介します。

山は「座(ざ)・山」で数えます。

数え方の理由

山は「1つ、2つ」のほか、「1座(ざ)、2座」と数えます。

「座」は、神仏など神聖なものを数える言葉でもあります。山を神聖なものと見た名残とされますが、由来には諸説あります。

連なった山々は「1連」「1山脈」、峰の一つひとつは「1峰(ほう)」と数えます。

数え方には、地域や場面によって複数の言い方があるものが多くあります。ここでは代表的なものを挙げています。

出典・確認日

この事典の作り方と、扱いの注意

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最終確認日: 2026-08-03