↔ 「りょうむきやじるし」と読みます。
| 読み方 | りょうむきやじるし |
|---|---|
| 正式名称 | 左右両向き矢印 |
| Unicode | U+2194 |
| 入力方法 | 「やじるし」で変換 |
| 分類 | 矢印・図形 |
使い方
行き来があること、対応関係があることを示します。「A↔B」で相互に変換できることを表すのによく使われます。論理の「同値」を表すときは二重線の「⇔」を使い、意味を区別します。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
記号「↔」の読み方は「りょうむきやじるし」、正式名称は左右両向き矢印です。U+2194。入力方法(「やじるし」で変換)や使い方もまとめています。
各記号のコード(U+xxxx)は、その文字そのものからプログラムで自動算出しています(手打ちによる取り違えを防ぐため)。載せる範囲は、日本語環境で普通に表示できる記号(JIS第1・第2水準にあたるもの)を中心にしています。句読点や括弧の使い分けは、内閣告示・文化審議会建議の「公用文作成の考え方」に沿って書いています。読み方には通称が複数あるものが多く、よく使われるものを先に挙げています。
最終確認日: 2026-08-03