〔〕 「きっこうかっこ」と読みます。
| 読み方 | きっこうかっこ |
|---|---|
| 正式名称 | 亀甲括弧 |
| Unicode | U+3014 U+3015 |
| 入力方法 | 「かっこ」で変換 |
| 分類 | 括弧 |
| 文字化け | そのまま使えます |
使い方
亀の甲羅に似た形からこの名があります。辞書や法令の引用で、原文にない語を補ったことを示すのに使われます。引用文の中で「〔筆者注〕」と書けば、そこが引用者の書き足しだと分かります。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
記号「〔〕」の読み方は「きっこうかっこ」、正式名称は亀甲括弧です。U+3014 U+3015。入力方法(「かっこ」で変換)と、そっくりな別の記号との使い分けもまとめています。
〔〕 「きっこうかっこ」と読みます。
| 読み方 | きっこうかっこ |
|---|---|
| 正式名称 | 亀甲括弧 |
| Unicode | U+3014 U+3015 |
| 入力方法 | 「かっこ」で変換 |
| 分類 | 括弧 |
| 文字化け | そのまま使えます |
亀の甲羅に似た形からこの名があります。辞書や法令の引用で、原文にない語を補ったことを示すのに使われます。引用文の中で「〔筆者注〕」と書けば、そこが引用者の書き足しだと分かります。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
最終確認日: 2026-08-03