≦ 「いか」と読みます。
| 読み方 | いか |
|---|---|
| 正式名称 | 以下(≦) |
| Unicode | U+2266 |
| 入力方法 | 「いか」「≦」で変換 |
| 分類 | 数学・演算 |
使い方
左が右以下であることを表します。日本の教科書では等号を横線2本にした「≦」を使い、欧米では線1本の「≤」を使うのがふつうです。意味は同じです。プログラムでは「<=」と2文字で書きます。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
記号「≦」の読み方は「いか」、正式名称は以下(≦)です。U+2266。入力方法(「いか」「≦」で変換)や使い方もまとめています。
≦ 「いか」と読みます。
| 読み方 | いか |
|---|---|
| 正式名称 | 以下(≦) |
| Unicode | U+2266 |
| 入力方法 | 「いか」「≦」で変換 |
| 分類 | 数学・演算 |
左が右以下であることを表します。日本の教科書では等号を横線2本にした「≦」を使い、欧米では線1本の「≤」を使うのがふつうです。意味は同じです。プログラムでは「<=」と2文字で書きます。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
各記号のコード(U+xxxx)は、その文字そのものからプログラムで自動算出しています(手打ちによる取り違えを防ぐため)。載せる範囲は、日本語環境で普通に表示できる記号(JIS第1・第2水準にあたるもの)を中心にしています。句読点や括弧の使い分けは、内閣告示・文化審議会建議の「公用文作成の考え方」に沿って書いています。読み方には通称が複数あるものが多く、よく使われるものを先に挙げています。
最終確認日: 2026-08-03