∵ 「なぜならば」と読みます。
| 読み方 | なぜならば |
|---|---|
| 正式名称 | 理由(∵) |
| Unicode | U+2235 |
| 入力方法 | 「なぜならば」「きごう」で変換 |
| 分類 | 数学・演算 |
使い方
「なぜならば」を表し、理由を書くときに文の頭に置きます。上下を逆にした「∴」は「ゆえに」で、証明の中で対にして使います。点が上に2つあれば理由、下に2つあれば結論と覚えられます。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
記号「∵」の読み方は「なぜならば」、正式名称は理由(∵)です。U+2235。入力方法(「なぜならば」「きごう」で変換)や使い方もまとめています。
∵ 「なぜならば」と読みます。
| 読み方 | なぜならば |
|---|---|
| 正式名称 | 理由(∵) |
| Unicode | U+2235 |
| 入力方法 | 「なぜならば」「きごう」で変換 |
| 分類 | 数学・演算 |
「なぜならば」を表し、理由を書くときに文の頭に置きます。上下を逆にした「∴」は「ゆえに」で、証明の中で対にして使います。点が上に2つあれば理由、下に2つあれば結論と覚えられます。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
各記号のコード(U+xxxx)は、その文字そのものからプログラムで自動算出しています(手打ちによる取り違えを防ぐため)。載せる範囲は、日本語環境で普通に表示できる記号(JIS第1・第2水準にあたるもの)を中心にしています。句読点や括弧の使い分けは、内閣告示・文化審議会建議の「公用文作成の考え方」に沿って書いています。読み方には通称が複数あるものが多く、よく使われるものを先に挙げています。
最終確認日: 2026-08-03