∂ 「ラウンドディー/へんびぶん」と読みます。
| 読み方 | ラウンドディー/へんびぶん |
|---|---|
| 正式名称 | 偏微分記号(∂) |
| Unicode | U+2202 |
| 入力方法 | 「きごう」で変換、または文字コードから入力 |
| 分類 | 数学・演算 |
使い方
偏微分を表します。読み方は「ラウンドディー」「デル」「パーシャル」など複数あり、分野によって呼び方が変わります。アルファベットの d を丸めた形で、キリル文字の「д」とは別の文字です。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
記号「∂」の読み方は「ラウンドディー/へんびぶん」、正式名称は偏微分記号(∂)です。U+2202。入力方法(「きごう」で変換、または文字コードから入力)や使い方もまとめています。
∂ 「ラウンドディー/へんびぶん」と読みます。
| 読み方 | ラウンドディー/へんびぶん |
|---|---|
| 正式名称 | 偏微分記号(∂) |
| Unicode | U+2202 |
| 入力方法 | 「きごう」で変換、または文字コードから入力 |
| 分類 | 数学・演算 |
偏微分を表します。読み方は「ラウンドディー」「デル」「パーシャル」など複数あり、分野によって呼び方が変わります。アルファベットの d を丸めた形で、キリル文字の「д」とは別の文字です。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
各記号のコード(U+xxxx)は、その文字そのものからプログラムで自動算出しています(手打ちによる取り違えを防ぐため)。載せる範囲は、日本語環境で普通に表示できる記号(JIS第1・第2水準にあたるもの)を中心にしています。句読点や括弧の使い分けは、内閣告示・文化審議会建議の「公用文作成の考え方」に沿って書いています。読み方には通称が複数あるものが多く、よく使われるものを先に挙げています。
最終確認日: 2026-08-03