∫ 「インテグラル/せきぶん」と読みます。
| 読み方 | インテグラル/せきぶん |
|---|---|
| 正式名称 | 積分記号 |
| Unicode | U+222B |
| 入力方法 | 「せきぶん」「いんてぐらる」で変換 |
| 分類 | 数学・演算 |
使い方
積分を表します。ラテン語の summa(合計)の頭文字 S を縦に引き伸ばした形で、ライプニッツが考案しました。同じ「合計」から来た記号でも、飛び飛びの値を足すときは「∑」を使います。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
記号「∫」の読み方は「インテグラル/せきぶん」、正式名称は積分記号です。U+222B。入力方法(「せきぶん」「いんてぐらる」で変換)や使い方もまとめています。
∫ 「インテグラル/せきぶん」と読みます。
| 読み方 | インテグラル/せきぶん |
|---|---|
| 正式名称 | 積分記号 |
| Unicode | U+222B |
| 入力方法 | 「せきぶん」「いんてぐらる」で変換 |
| 分類 | 数学・演算 |
積分を表します。ラテン語の summa(合計)の頭文字 S を縦に引き伸ばした形で、ライプニッツが考案しました。同じ「合計」から来た記号でも、飛び飛びの値を足すときは「∑」を使います。
この文字のコードをさらに詳しく調べるには、文字コード・Unicode逆引きが使えます。
各記号のコード(U+xxxx)は、その文字そのものからプログラムで自動算出しています(手打ちによる取り違えを防ぐため)。載せる範囲は、日本語環境で普通に表示できる記号(JIS第1・第2水準にあたるもの)を中心にしています。句読点や括弧の使い分けは、内閣告示・文化審議会建議の「公用文作成の考え方」に沿って書いています。読み方には通称が複数あるものが多く、よく使われるものを先に挙げています。
最終確認日: 2026-08-03