鏡は「面(めん)」で数えます。
「面」は、どの数でも読みが変わりません。数の読みをそのまま前に付けます。
数え方の理由
鏡は「1面(めん)」と数えます。
平らで面を持つものに使う数え方で、鏡のほか、盤(碁盤・将棋盤)やグラウンド、テニスコートなども「面」で数えます。
手鏡も「1面」です。割れた破片は「1片(へん)」、ガラス板そのものは「1枚」と数えます。
「面」で数えるほかのもの
数え方には、地域や場面によって複数の言い方があるものが多くあります。ここでは代表的なものを挙げています。
鏡の数え方(面(めん))と、その助数詞を使う理由をまとめています。平らな面を持つものは面。同じ数え方をするほかのものも紹介します。
鏡は「面(めん)」で数えます。
「面」は、どの数でも読みが変わりません。数の読みをそのまま前に付けます。
鏡は「1面(めん)」と数えます。
平らで面を持つものに使う数え方で、鏡のほか、盤(碁盤・将棋盤)やグラウンド、テニスコートなども「面」で数えます。
手鏡も「1面」です。割れた破片は「1片(へん)」、ガラス板そのものは「1枚」と数えます。
数え方には、地域や場面によって複数の言い方があるものが多くあります。ここでは代表的なものを挙げています。
最終確認日: 2026-08-03