墓・灯籠・鳥居の数え方は?正しい助数詞と理由
墓・灯籠・鳥居の数え方(基(き))と、その助数詞を使う理由をまとめています。据え付けるものは基。同じ数え方をするほかのものも紹介します。
墓・灯籠・鳥居は「基(き)」で数えます。
数え方の理由
墓・灯籠(とうろう)・鳥居のように、地面に据え付けて動かさない大きなものは「1基(き)、2基」と数えます。
エレベーターやダム、橋なども「基」で数えることがあります。
数え方には、地域や場面によって複数の言い方があるものが多くあります。ここでは代表的なものを挙げています。
この道具について
墓・灯籠・鳥居の数え方(基(き))と、その助数詞を使う理由をまとめています。据え付けるものは基。同じ数え方をするほかのものも紹介します。
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