田・畑は「枚(まい)・面(めん)」で数えます。
「枚」は、どの数でも読みが変わりません。数の読みをそのまま前に付けます。
数え方の理由
田や畑は、区画の1つずつを「1枚(まい)」または「1面(めん)」と数えます。
平らに広がる区画を、紙のように平面としてとらえた数え方です。鏡や琴を「面」で数えるのと同じ言葉です。
「枚」で数えるほかのもの
数え方には、地域や場面によって複数の言い方があるものが多くあります。ここでは代表的なものを挙げています。
田・畑の数え方(枚(まい)・面(めん))と、その助数詞を使う理由をまとめています。区画は枚で数える。同じ数え方をするほかのものも紹介します。
田・畑は「枚(まい)・面(めん)」で数えます。
「枚」は、どの数でも読みが変わりません。数の読みをそのまま前に付けます。
田や畑は、区画の1つずつを「1枚(まい)」または「1面(めん)」と数えます。
平らに広がる区画を、紙のように平面としてとらえた数え方です。鏡や琴を「面」で数えるのと同じ言葉です。
数え方には、地域や場面によって複数の言い方があるものが多くあります。ここでは代表的なものを挙げています。
最終確認日: 2026-08-03